ルームガイド
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🎭 ルームで模擬相談 使い方ガイド

3人で集まって、本番さながらの模擬相談練習ができます

全体の流れ

1
ルーム作成
or 参加
2
3人
集合
3
役割
えらび
4
人物設定
選択
5
模擬相談
実施
6
ふりかえり
メモ

1 ルームを作る・参加する

作る人(1人目)

名前を入力

ルームを作成

名前を入力して「ルームを作成」を押すと、ルームIDが発行されます。

ルームID

A3BK7R
QR

このIDかQRコードを仲間に共有!

参加する人(2人目・3人目)

ルームID: A3BK7R

名前を入力

参加する

共有されたIDを入力するか、QRコードをスマホで読み取って参加します。

⚡ ポイント:アカウント登録なしでもルームに参加できます。気軽に試してみてください。

2 役割を選ぶ

3人がそれぞれ異なる役割を1つずつ選びます。

🙋
相談者役
相談者を演じる
全情報が見える
💼
カウンセラー役
キャリコンを演じる
👁️
オブザーバー
観察・タイマー管理
基本情報のみ
💡 見える情報が違います:
相談者役 → 背景ストーリー・詳しい悩み・相談テーマがすべて見える
カウンセラー役・オブザーバー → 名前・年齢・性別・職業・企業・家族構成のみ(本番と同じ条件!)

3 人物設定を選ぶ

相談者役が条件を設定して、人物設定(相談者の設定)を生成・選択します。生成された人物設定はあくまで題材ですので、ベースにしてオリジナル設定にアレンジしても構いません。

  1. 性別・年代・気分を選んで「人物設定を生成」
  2. 5人の候補が表示される → 1人を選択
  3. タイマーの時間を設定(10/15/20/30分)
  4. 「模擬相談開始」ボタンで全員の画面に情報が表示

※ カウンセラー役とオブザーバーはこの間「待機中」画面になります

4 模擬相談実施

画面に人物設定情報が表示された状態で、対面・通話・ビデオ通話などで実際に模擬相談を行います。

画面に表示されるもの

  • 自分の役割表示
  • 人物設定の情報(役割に応じた範囲)
  • タイマー(オブザーバー画面に表示)

模擬相談中のヒント

  • 本番は15分。練習でも時間を意識して
  • カウンセラー役は最初の数分は傾聴に集中
  • オブザーバーは気づきをメモしておく

5 ふりかえり

模擬相談終了後、各自がメモを記入します。

  • カウンセラー役 → 「うまく聴けた点」「もっと深堀りすべきだった点」
  • 相談者役 → 「カウンセラー役に感じたこと」「もっと聞いてほしかったこと」
  • オブザーバー → 「面談の流れで気づいた点」「改善提案」
💡 ログイン中なら:メモはマイページに自動保存されます。後から振り返れるので、ログインしてからの利用がおすすめです。

全員がメモを完了すると「次の回へ」ボタンが表示されます。役割を交代して、もう1回!

おすすめの練習方法

  1. 3回実施 — 全員が3つの役割全てを経験する
  2. 回の間にふりかえり共有 — 各自のメモを読み上げてフィードバック
  3. 難易度を上げていく — 最初は「易」人物設定、慣れたら「難」に挑戦
  4. 気分を変えて繰り返す — 7種類の気分で多様なケースに対応

さっそく始めてみましょう!

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